Q1.
A1.
借上社宅管理戸数 270,000戸以上、1,300社以上の契約実績があります。
「リロの社宅管理」は、数ある社宅代行会社の中でいちばんお客様に選ばれており、借上社宅管理戸数伸び率も12年連続No.1です。
Q2.
A2.
「リロの社宅管理」は、独自の転貸スキームの社宅管理とWEB申請システムにより圧倒的な業務効率化を実現することで、企業の生産性向上に貢献します。社宅管理にかかる時間を大幅に削減し、コア業務に集中できる環境を提供いたします。
また、社宅管理事業は弊社の主力事業であり、IT投資も積極的に行うことでユーザビリティーの向上に努めております。
Q3.
A3.
はい、もちろんご相談いただけます。
社宅規程の見直しや新たな社宅制度の構築に関して、貴社の状況やニーズを丁寧にお伺いし、最適なご提案をいたします。どのような点を重視されたいか、ぜひお気軽にご相談ください。
Q4.
A4.
はい、お気軽にご相談ください。
実際に、他社サービスを利用されている企業様からお問い合わせを多数いただいており、業界1位の実績を誇るリロの経験やノウハウから、現在の運用が企業様にとって最適かどうか分析・調査させていただきます。
Q5.
A5.
はい、可能です。
既に貴社名義にてご契約いただいている物件につきましては、既存契約をそのまま「代行管理」する方法が最もスタンダードな移管方法です。理由としては、高額な再契約費用に見合うだけのメリットがないことや手続きにおけるリスクが高いことが挙げられます。実際に弊社年間受託企業様の95%以上が「代行移管」を選択いただいております。
Q6.
A6.
依頼内容・委託範囲によって異なりますが、準備期間として2~3か月をいただいております。
詳細なスケジュールについては、弊社営業担当よりスケジュール表を用いて説明が可能です。
Q7.
A7.
はい、物件だけでなく駐車場の管理も委託することが可能です。
駐車場の管理についてもぜひご相談ください。専門的な知識と経験を活かし、効率的な運営をサポートいたします。ただし、ご依頼内容によりお断りさせていただく場合もございますので、詳細については個別にご相談ください。
Q8.
A8.
はい、可能です。
リロでは引越しの専門部署を設置しており、大手の引越し会社を含めた37社との業務提携がございます。企業様のご状況や優先順位をお伺いし、最適なプランをご提案させていただいております。また、火災保険についても、弊社グループ会社にてご提案が可能となり、社宅管理とあわせてご利用いただくことでより業務削減が可能となります。
Q9.
A9.
はい、外国籍の研修生・技能実習生も物件紹介をさせていただきます。
寝室・居室の条件を満たした物件の選定を行い、弊社にて契約手続きを行います。外国語対応につきましてもお気軽にご相談ください。
Q10.
A10.
いいえ、「リロの社宅管理」は全国どこでも物件紹介が可能です。
仲介会社740社約4,500店舗より物件紹介をさせていただきます!大手仲介会社から地場の仲介会社まで幅広く提携しており、業界トップクラスのスケールメリットと活かして、良好な関係を築いております。また、年に2回の仲介会社との情報交換会も行っており、より密な連携を図り、物件紹介だけでなく、スムーズな法人契約のお手続きにも努めております。
Q11.
A11.
自社管理と比較して90%以上の工数削減を実現し、物件探し・賃貸借契約~更新・解約業務まで、すべてをお任せいただけるサービスです。家主の破綻や訴訟、反社会的勢力との取引など、借主として被り得る様々なリスクを事前に回避。社員様は引継ぎ業務や住まい探しに専念できご担当者様はコア業務に集中できます。
詳細はこちら:https://relo-syataku.com/service
Q12.
A12.
いいえ、新規契約において転貸ができない物件は少ないです。
発生率は0.03%です。(※当社直近年間実績1/2,700件程度)代行契約にて管理の場合、海外に住む家主の物件については除外して物件紹介をおこなうことが多く、その発生率は0.13%です。(※当社直近年間実績1/749件程度)
Q13.
A13.
いいえ、一切上乗せは行っておりません。
お客様からのご希望に応じて原契約(賃貸借契約)の開示をして、透明性を確保しています。もちろん、賃料以外の契約金や更新料についても同様の対応となります。安心して転貸のメリットを享受していただければと思います。
Q14.
A14.
いいえ、代行物件も転貸物件も当社で全て一元管理します。
請求・支払いおよび管理データは全て一本化され、転貸・業務代行の管理区分が明確化されます。また業務代行物件については、解約時等の残存業務改善のため、転貸で培った当社独自のノウハウにてさらに効率化できる各種プランがあります。
Q15.
A15.
はい、入退去管理業務や法定点検・修繕工事対応業務、管理人・調理人の派遣業務など、幅広い業務をお任せいただけます。貴社の状況やニーズを丁寧にお伺いし、最適なご提案をいたします。お気軽にご相談ください。
Q16.
A16.
消防設備点検、給水設備点検、昇降機等定期検査は必須です。それに加えて、植栽管理や共用部の清掃、排水管洗浄など、社員様が快適に過ごしてもらうための点検や建物の価値を守るために物件に応じた必要な点検をご提案します。
Q17.
A17.
はい、入退去管理のみプランもご用意しておりますので、対応可能です。貴社の業務負担軽減を目指して柔軟にサポートいたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。
Q18.
A18.
はい、可能です。
専門的な視点から、入居中の修繕や退去時の原状回復に関するアドバイスや情報提供をさせていただきます。プロフェッショナルとして、適切な判断や対応をサポートいたします。
Q19.
A19.
現状をお伺いしたうえで、貴社に最適なプランをご提案し、お申込みの流れとなります。
なお、管理開始までの準備期間として、2~3か月ほどお時間をいただいております。
詳細なスケジュールにつきましては、弊社営業担当よりご案内いたします。
Q20.
A20.
緊急時専用ダイヤルがございますので、24時間・365日お問い合わせが可能です。電話口で応急対応のアドバイスをおこないます。また、必要に応じて専門業者を手配いたします。
Q21.
A21.
弊社では、各業者からの請求書を取りまとめて、月ごとに一括請求を行うことが可能です。この方法により、お支払いがスムーズになったと、既にご利用いただいている企業様から好評をいただいております。
Q22.
A22.
リロの引越サービスでは、ボタン一つで複数の引越し会社へ同時に依頼ができるサービスが御座います。約40社の提携ネットワークの中から、リロが条件に合う引越会社を選定し、適正な価格での見積・手配を行います。これにより、複数社への依頼・条件調整・料金比較といった担当者の負担が大幅に軽減され、窓口も一本化されるため、やり取りが煩雑になることを防げます。他にもさまざまなプランがありますので、貴社の運用をお伺いさせていただき、最適なプランをご提案をさせていただきます。一度お気軽にお問い合わせくださいませ。
お問合せはこちら→https://relo-syataku.com/contact
Q23.
A23.
入札制の引越サービスは “価格優先” で決まるため、特に繁忙期には見積提出自体が難しかったり、高額になりやすい傾向があります。一方、リロの引越サービスは 通常期・繁忙期それぞれに「独自の統一料金表」を事前に定めており、距離・荷物量に応じた適正価格で手配可能 です。また、引越会社が荷物量を正確に確認してから見積を提示するため、見積金額のバラつきが起きにくく、「引越できない」「費用が読めない」といったリスクを軽減できます。
Q24.
A24.
はい、対応可能です。
リロは全国約40社の提携ネットワークを活用し、複数社で日程調整を行うため、繁忙期でも対応できる体制を整えています。大手を含む複数社で調整することで、「日程は空いているのに対応業者がいない」という状況を防ぎやすく、「引越難民」を防止する仕組みになっています。
Q25.
A25.
リロネット上で簡単に申請できます。物件手配と同じシステムで操作できるため、担当者・社員ともに操作がわかりやすく、メールやExcelでやり取りする必要はありません。また、事前に取り決めた「引越運用ルール(費用の負担区分など)」をリロから引越会社へ共有するため、正しい条件での依頼が徹底されます。
Q26.
A26.
企業ごとの「引越運用ルール」(旅費規程・転勤規程の引越に関する部分)を事前に設定します。その内容をもとに、会社負担・個人負担を 見積時点で明確化 します。
(例)エアコン脱着 → 会社負担 不用品処分 → 個人負担
「当日になって想定外の請求が発生する」などのトラブルを未然に防ぎ、企業・社員双方が安心して引越を進められます。
Q27.
A27.
一般的な市場相場では、繁忙期は通常期の 1.5〜3倍 に高騰するケースがあります。
リロの引越サービスでは、通常期・繁忙期それぞれの料金表を事前に設定するプランを用意しており、需要が高い時期でも距離・荷物量に応じた明確な料金で手配できます。企業としては「コストの予測が立てやすい」メリットがあります。
Q28.
A28.
原則、当月の作業分を 毎月20日締めとして、翌5営業日以内に請求書送付、翌月末支払という明確なスケジュールで運用されます。請求書はPDFでまとめて受け取れるため、経理処理がスムーズです。